2007年02月20日

考察 日本の自費出版 |渡辺 勝利

考察 日本の自費出版考察 日本の自費出版
渡辺 勝利
東京経済 刊
発売日 2004-02



内容(「MARC」データベースより)
自費出版が花盛りの昨今、出版社をはじめ、新聞社、印刷所、編集プロダクション、果ては書店まで、自費出版の受付け窓口となっている。なぜ自費出版が、これほど盛んな時代になったのか。自費出版とは何かを考え、整理する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
渡辺 勝利
昭和17年(1942)東京両国生まれ。戦災で父の故郷千葉県勝浦へ移住し育つ。昭和40年、経済関係の出版社東京経済を起こしビジネス書を手がけたあと、昭和60年、自費出版専門の出版社MBC21を設立。“商業出版に負けない本作り”“書店流通できる自費出版”をかかげ、以来18年、自費出版に光を当てるべく、独自の「理念を持った本作り」で活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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posted by jihi at 16:00 | 自費出版
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